💡 記事の下にエディタを用意しています。壊してもOK!
更新日: 2025年3月1日
JavaScriptで配列を作る方法|要素の追加方法
📌
結論
配列は [] で複数の値をまとめるデータ構造です
📝 実際のコードはこちら
const fruits = ['りんご', 'みかん', 'ぶどう'];
console.log(fruits);配列の基本
| 操作 | 書き方 | 結果 |
|---|---|---|
| 要素を取得 | fruits[0] | 'りんご' |
| 長さを確認 | fruits.length | 3 |
| 末尾に追加 | fruits.push('バナナ') | 4要素に |
| 末尾を削除 | fruits.pop() | 'ぶどう'が消える |
fruits[0] が最初の要素です。
まとめ
・配列は[] で作る
・インデックスは0スタート
・push/pop で追加/削除
演習で試してみよう
好きな要素を3つ入れた配列を作って出力してみましょう。🧪 ここで試せます ─ 壊しても大丈夫!
下のエディタで実際にコードを書いて、すぐにプレビューで確認できます。何度でもやり直せるので、思い切って色々試してみてください。
■ 演習
fruitsという配列に好きな要素を3つ入れて、console.logで出力してください。
詰まったらヒント
const fruits = ['要素1', '要素2', '要素3'];