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更新日: 2025年3月1日

HTMLでフォームを作る方法|form inputの書き方

📌

結論

フォームは <form> + <input> + <button> で作ります

📝 実際のコードはこちら
<form>
  <input type="text" name="name" placeholder="名前">
  <button type="submit">送信</button>
</form>

各要素の役割

要素役割
<form>入力欄をまとめる外枠
<input>テキスト入力欄
<button type="submit">送信ボタン
<input>type を変えると、色々な入力欄が作れます:text(テキスト)、email(メール)、password(パスワード)、number(数値)など。

name属性の重要性

name 属性は送信時のキー名になります。サーバーは name 属性の値でどのデータが何かを判別します。

まとめ

・フォームは <form> > <input> > <button> で作る ・name 属性は送信時のキー ・type で入力の種類を変える

演習で試してみよう

名前入力欄と送信ボタンを持つフォームを作ってみましょう。

🧪 ここで試せます ─ 壊しても大丈夫!

下のエディタで実際にコードを書いて、すぐにプレビューで確認できます。何度でもやり直せるので、思い切って色々試してみてください。

■ 演習

名前入力欄と送信ボタンを持つformを作ってください。inputのnameはnameに。

詰まったらヒント

form, input type="text", button type="submit"

15pt

フォームの基本

名前入力欄と送信ボタンを持つformを作ってください。inputのnameはnameに。

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