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更新日: 2025年3月1日

CSSのspace-betweenで両端寄せする方法

📌

結論

justify-content: space-between で両端寄せにできます

📝 実際のコードはこちら
.header { display: flex; justify-content: space-between; }

justify-contentの全パターン

配置
flex-start先頭寄せ
flex-end末尾寄せ
center中央
space-between両端寄せ、間は均等
space-around各要素の周囲に均等

定番の使い方

ヘッダーのロゴ左・メニュー右配置は space-between の典型例です。

まとめ

space-between で両端寄せ ・ヘッダーの左右配置に最適

演習で試してみよう

Flexboxで両端寄せを試してみましょう。

🧪 ここで試せます ─ 壊しても大丈夫!

下のエディタで実際にコードを書いて、すぐにプレビューで確認できます。何度でもやり直せるので、思い切って色々試してみてください。

■ 演習

Flexboxで子要素を両端寄せ(間に均等スペース)にしてください。

詰まったらヒント

justify-content: space-between;

15pt

space-between

Flexboxで子要素を両端寄せ(間に均等スペース)にしてください。

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