ツール一覧

💡 記事の下にエディタを用意しています。壊してもOK!

更新日: 2025年3月1日

JavaScriptでfetchの配列データを表示する方法

📌

結論

fetchで配列データを取得して forEach で表示

📝 実際のコードはこちら
const res = await fetch(url);
const items = await res.json();
items.slice(0, 3).forEach(item => {
  console.log(item.title);
});

まとめ

・APIからの配列データは slice で件数制限 ・forEach で1件ずつ処理

演習で試してみよう

fetchで配列データを取得して表示してみましょう。

🧪 ここで試せます ─ 壊しても大丈夫!

下のエディタで実際にコードを書いて、すぐにプレビューで確認できます。何度でもやり直せるので、思い切って色々試してみてください。

■ 演習

https://jsonplaceholder.typicode.com/posts から取得し、先頭3件のtitleをconsole.logで出力してください。

詰まったらヒント

data.slice(0, 3).forEach(...)

30pt

配列データの表示

https://jsonplaceholder.typicode.com/posts から取得し、先頭3件のtitleをconsole.logで出力してください。

エラーをクリックで該当行をハイライト。✕=エラー ⚠=警告 ›=ログ。

ロードマップ · 全解説