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更新日: 2025年3月1日

JavaScriptのlocalStorageの使い方|保存と読み込み

📌

結論

localStorage でブラウザにデータを保存できます

📝 実際のコードはこちら
localStorage.setItem('key', 'value');
const val = localStorage.getItem('key');

主なメソッド

メソッド用途
setItem(key, value)保存
getItem(key)取得
removeItem(key)削除
clear()全削除
オブジェクトや配列を保存するには JSON.stringify / JSON.parse を使います。

まとめ

・localStorageはブラウザにデータを永続保存 ・文字列しか保存できないのでJSON変換が必要

演習で試してみよう

localStorageでデータを保存・取得してみましょう。

🧪 ここで試せます ─ 壊しても大丈夫!

下のエディタで実際にコードを書いて、すぐにプレビューで確認できます。何度でもやり直せるので、思い切って色々試してみてください。

■ 演習

keynameでvalue太郎をlocalStorageに保存し、読み取ってconsole.logで出力してください。

詰まったらヒント

localStorage.setItem, localStorage.getItem

20pt

ローカルストレージ保存

keynameでvalue太郎をlocalStorageに保存し、読み取ってconsole.logで出力してください。

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