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演習問題

コードを書いて、すぐに結果を確認できます。ヒント・解答あり。

進め方: ① 解説を読む → ② 演習する。解説を飛ばすと詰まる。各ステップの解説を読んでから、該当カテゴリの演習に進むこと。

📋 チートシート(タグ・CSS・JS 一覧)

HTMLの基本タグ

<h1> 〜 <h6>
見出し。h1が最も大きく、h6が最小。1ページにh1は1つ推奨。例: <h1>タイトル</h1>
<p>
段落。文章の1ブロックを表す。例: <p>これは段落です。</p>
<ul> と <li>
順序なしリスト。ulが外側、liが各項目。例: <ul><li>項目1</li><li>項目2</li></ul>
<ol> と <li>
順序付きリスト。番号が自動で付く。例: <ol><li>手順1</li><li>手順2</li></ol>
<a href="...">
リンク。hrefに飛び先URL、タグの間が表示テキスト。例: <a href="https://example.com">例</a>
<img src="..." alt="...">
画像。srcに画像URL、altに説明(必須)。自己閉じタグ。例: <img src="画像のURL" alt="説明">
<strong> / <em>
strongは強い強調(太字)、emは軽い強調(斜体)。例: <p>これは<strong>重要</strong>です。</p>
<div> / <span>
divはブロック要素(縦に積む)、spanはインライン(横に並ぶ)。意味はなくグループ化・装飾用。

CSSの基本

color: blue; 文字色
background-color: #f5f5f5; 背景色
margin: 16px; 外側の余白
padding: 16px; 内側の余白
font-size: 1.2rem; フォントサイズ
text-align: center; 中央寄せ

JavaScriptの基本

console.log('Hello'); コンソールに出力
const name = '太郎'; 変数宣言
function greet() { return 'こんにちは'; } 関数定義

体験:実行してみよう

コードはすでに入っています。そのまま「実行」ボタンを押して、プレビューに「Hello World」と表示されることを確認してください。演習の流れを体験する問題です。

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最初のHTML

「Hello World」と表示するHTMLを書いてください。上で学んだh1タグを使います。

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段落を追加

見出しの下に「はじめてのWebページです。」という段落を追加してください。pタグで囲みます。

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リストを作る

好きな果物3つをulとliでリストにしてください。下のひな形の___の部分を書き換えてください。

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リンクを貼る

「Google」というテキストで、https://google.com へのリンクを作ってください。

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画像を表示

https://placehold.co/200x100 の画像を表示してください。altは「サンプル画像」にします。

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見出しの階層

好きなテーマで、h1、h2、h3の3つの見出しを階層順に作ってください。(例:私のページ、好きな映画の紹介など)

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番号付きリスト

好きな手順やランキングをolとliで3ステップ書いてください。(例:料理の手順、好きなものランキングなど)

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strongとem

「重要」をstrong、「強調」をemで囲んでください。

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セマンティックHTML

header, main, footer を使った基本構造を作ってください。mainの中身は自由です。

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ナビゲーション

navタグ内に3つのリンク(ホーム、about、contact)を作ってください。

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divでグループ化

2つの要素をそれぞれdivで囲んでください。中身は自由です。(例:カード、ブロックなど)

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spanで一部を装飾

「赤い文字」の部分だけspanで囲んでください。

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テーブル

2行2列のテーブルを作ってください。セルの内容は自由です。(例:A,B,C,D や 名前,年齢 など)

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改行

「1行目」と「2行目」をbrタグで改行してください。

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新しいタブで開く

リンクをtarget="_blank"で新しいタブで開くようにしてください。

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文字色を変える

h1の文字色を青(blue)にしてください。

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背景色

bodyの背景色を#f5f5f5にしてください。

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余白を付ける

pタグにpadding: 16px を付けてください。

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中央寄せ

h1を中央寄せにしてください。

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フォントサイズ

pのフォントサイズを1.2remにしてください。

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コンソールに出力

console.logで「Hello」と出力してください。

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変数を宣言

nameという変数に好きな値を代入し、console.logで出力してください。

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関数を定義

greetという関数を定義し、「こんにちは」を返してください。

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配列を作る

fruitsという配列に好きな要素を3つ入れて、console.logで出力してください。

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オブジェクト

userというオブジェクトにnameとageを入れて、console.logで出力してください。値は自由です。

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フォームの基本

名前入力欄と送信ボタンを持つformを作ってください。inputのnameは「name」に。

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labelとinputの紐づけ

「メール」というラベルと、id="email"のinputをforとidで紐づけてください。

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articleとsection

articleタグ内にsectionを2つ作ってください。各sectionの内容は自由です。

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data属性

divにdata-id="123"とdata-name="test"を付けてください。

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チェックボックス

「同意する」というラベル付きのチェックボックスを作ってください。

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ボーダー

divに1pxの実線、色#cccのボーダーを付けてください。

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角丸

divの角を8px丸くしてください。

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クラスでスタイル

.highlightクラスを作り、背景色を黄色にしてください。そのクラスをpタグに付ける。

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幅を指定

divの幅を300pxにしてください。

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ホバー効果

aタグにマウスを乗せたとき、文字色を赤にしてください。

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Flexboxで横並び

3つのdivをFlexboxで横並びにしてください。

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中央寄せ

Flexboxでdivを画面中央(水平・垂直)に配置してください。

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Gridで3列

親divをGridにして、子要素を3列に並べてください。

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gapで間隔

Flexboxの子要素間に16pxの間隔を付けてください。

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レスポンシブ

768px以上で2列、未満で1列になるようにしてください。

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flex-wrap

Flexboxで子要素がはみ出したら折り返すようにしてください。

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space-between

Flexboxで子要素を両端寄せ(間に均等スペース)にしてください。

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カードレイアウト

3つのカードをGridで横並びにし、各カードにpaddingとborderを付けてください。

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if文

ageが18以上のとき「成人」、未満のとき「未成年」をconsole.logで出力してください。ageは20。

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forループ

1から5までをconsole.logで出力してください。

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テンプレートリテラル

name変数(「太郎」)を使って「こんにちは、太郎さん」とconsole.logで出力してください。

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配列の長さ

arrの要素数をconsole.logで出力してください。arrは[1,2,3,4,5]。

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配列の先頭

fruitsの最初の要素をconsole.logで出力してください。fruitsは['りんご','みかん','ぶどう']。

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アロー関数

doubleというアロー関数を定義し、引数を2倍して返してください。5を渡して10が出力されること。

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オブジェクトのプロパティ

userオブジェクトのnameをconsole.logで出力してください。

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配列のmap

numbersの各要素を2倍した新しい配列を作り、console.logで出力してください。numbersは[1,2,3]。

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三項演算子

scoreが60以上なら「合格」、未満なら「不合格」を変数resultに代入し、console.logで出力。scoreは70。

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文字列の結合

firstNameとlastNameを結合して「山田 太郎」とconsole.logで出力してください。

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要素を取得

idが「msg」の要素を取得し、そのtextContentを「Hello」に変更してください。

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クリックイベント

idが「btn」のボタンがクリックされたら、console.logで「クリック!」と出力してください。

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クラスを追加

idが「box」の要素に「active」クラスを追加してください。

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新しい要素を作成

pタグを作り、テキストを「新規」にして、idが「container」の要素の子として追加してください。

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querySelector

idが「list」のul内の最初のliを取得し、そのtextContentをconsole.logで出力してください。

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全要素を取得

idが「list」のul内の全liを取得し、それぞれのtextContentをconsole.logで出力してください。

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inputの値を取得

idが「name」のinputの値をconsole.logで出力してください。

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要素を削除

idが「remove-me」の要素をDOMから削除してください。

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イベントデリゲーション

idが「list」の要素のクリックイベントをリッスンし、クリックされたliのtextContentをconsole.logで出力してください。

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スタイルを変更

idが「box」の要素の背景色を「lightblue」にしてください。

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fetchで取得

https://jsonplaceholder.typicode.com/posts/1 からデータをfetchし、titleをconsole.logで出力してください。

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エラーハンドリング

fetchで取得し、res.okがfalseなら「エラー」とconsole.log、trueならデータのtitleを出力してください。

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try-catch

fetchをtry-catchで囲み、エラー時はconsole.logでエラーメッセージを出力してください。

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配列データの表示

https://jsonplaceholder.typicode.com/posts から取得し、先頭3件のtitleをconsole.logで出力してください。

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読み込み中表示

fetchの前に「読み込み中」、成功後に「完了」をconsole.logで出力してください。

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TODO追加

inputの値とボタンクリックで、ulにliを追加する処理を書いてください。

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ローカルストレージ保存

key「name」でvalue「太郎」をlocalStorageに保存し、読み取ってconsole.logで出力してください。

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タイマー

3秒後に「時間です」とconsole.logで出力してください。

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カウンター

ボタンクリックでカウントを1増やし、idが「count」の要素に表示してください。

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フィルター

配列[1,2,3,4,5]から3以上の数だけをfilterで抽出し、console.logで出力してください。

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